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プロフィールにも書いたように、このゲームはかなりやった。 改めて攻略してみると一本道でアイテムも固定配置なのに何故あれだけ繰り返し出来たのか。 1Fの部屋がランダムだからという理由しか考え付かない。(実際は最初の部屋の正面と右に行っても同じ部屋に出ることがあるだけなのだが) 当時は見事思惑にハマっていたということか……。 しかし不確定要素がデストラップ込みというのが少し意地悪。 独特の英訳がされていて、そりゃ確かに種類としてはそうだ。 "南青山アドベンチャー"みたいに無理にこだわれとは言わないがわかり易すぎである。 ・水墨画 → 「PICTURE」 ・信楽焼きの壷 → 「POT」 ・行灯 → 「LAMP」 ・刀 → 「SWORD」 最後に使う「FUSE」の情報は屋敷内で特に出て来ないが、「HELP」するとコマンド表の中にしれっと入っている。 これのために紙を使うというのが当時気付いていなかった。 取り敢えず何でも拾っておけ精神でいつも持っていただけという。 |
単語は二文字で認識しているので短縮可能
例:「open door」 → 「op do」
※「search」は「see」で認識されてしまうので三文字「sea」を入力する
【1階】
【2階】
-END-
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